五感で感じる絶景旅~日本の魅力を訪ねて~

軽井沢プリンスホテル公式Webサイトより「避暑地の軽井沢を涼しげに散歩する女性」

▲軽井沢プリンスホテル公式Webサイトより「避暑地の軽井沢を涼しげに散歩する女性」

【避暑旅】避暑地リゾート軽井沢で
心を癒やす観光スポット8選

明治の頃から日本を代表する避暑地として親しまれてきた、長野県軽井沢。

標高約900〜1,000mに位置する軽井沢は、夏でも涼やかな風が吹き抜け、過ごしやすい気候が魅力です。

今回は、夏に行きたい軽井沢のおすすめ観光スポットや、避暑地リゾートとして軽井沢が人気な理由をご紹介します。

夏の軽井沢で、心ほどける癒やしのひとときをお過ごしください。

この記事の要約

  • 標高約900〜1,000mの軽井沢が避暑地として愛されてきた、歴史と気候の魅力をご紹介
  • 雲場池や白糸の滝など、涼を感じる軽井沢のおすすめ自然スポット5選
  • 軽井沢タリアセンやムーゼの森、ショッピングプラザなど屋内施設・ショッピングスポット3選
  • 旅の拠点に便利な軽井沢プリンスホテル イースト・軽井沢プリンスホテル ウエストもあわせてご紹介

長野

こんな方におすすめ!

  • 軽井沢
  • 避暑地

更新日:2026/4/26

今回の旅の目的地

夏の軽井沢が避暑地として人気な理由

  1. 「屋根のない病院」。皇族の避暑別荘地としての歴史

    1 軽井沢の始まり

    • PIXTAより「新緑に包まれた軽井沢の並木道」

      ▲PIXTAより「新緑に包まれた軽井沢の並木道」

    明治19年、カナダ人宣教師アレキサンダー・クロフト・ショーが軽井沢を訪れ、「軽井沢ほど素晴らしいところはない、屋根のない病院だ」と称えたことが、避暑地としての歴史の始まりとされています。

    やがて外国人宣教師や政財界の要人、皇族の方々が次々と別荘を構えるようになり、軽井沢は日本を代表する高原リゾートへと発展しました。

    プリンスホテルが立地するエリアも、かつては皇族の御用地として大切に守られてきた場所。

    軽井沢の魅力は、こうした歴史と自然が織りなす、ほかにはない品格ある空気感にあります。

  2. 夏の平均気温は約25℃

    2 軽井沢の涼しさ

    • photoACより「真夏でも涼しげな雲場池」

      ▲photoACより「真夏でも涼しげな雲場池」

    標高900〜1,000mに位置する軽井沢は、夏の日中平均気温が約25℃と冷涼です。

    気象庁の観測データによると、2025年の7月・8月の日中の月平均気温は25.1℃と、夏でも20℃台で推移しています。

    近年は日中に30℃を超える日もありますが、朝晩は20℃近くまで下がる日も多いため、都心のような寝苦しい夜は少ないのが魅力です。

    都心の蒸し暑さから逃れて、爽やかな高原の風を感じられる気候は、避暑地として愛される最大の理由のひとつ。

    半袖の上に羽織れる薄手のカーディガンを1枚持って行くと、より快適に過ごすことができます。

    ※気象状況は年によって変動いたします。

    出典:気象庁「軽井沢(長野県)の日中(9:00A.M.~6:00P.M.)における月平均値(℃)

  3. 都心から近く、美しい街並みと自然が同時に楽しめる

    3 軽井沢の利便性

    • PIXTAより「新幹線を待つ女性」

      ▲PIXTAより「新幹線を待つ女性」

    軽井沢の魅力は、涼しさだけにとどまりません。

    東京駅から北陸新幹線「はくたか553号」で約60分というアクセスの良さも、人気の理由です。

    週末の小旅行から1泊2日の避暑旅まで、気軽に訪れることができます。

    さらに、洗練されたショッピングモールやおしゃれなカフェといった都会的な施設と、原生林や滝、池などの豊かな自然が共存しているのも軽井沢ならでは。

    ご夫婦で街歩きを楽しんだ後に、深い森の散策で心を癒やすといった、贅沢な過ごし方が叶います。

軽井沢のおすすめ観光スポット5選
【自然】

  1. 静けさと涼を味える早朝散歩もおすすめ

    1 雲場池

    • PIXTAより「水鏡が美しい夏の雲場池」

      ▲PIXTAより「水鏡が美しい夏の雲場池」

    旧軽井沢エリアにある「雲場池」は、別名「スワンレイク」と呼ばれる細長い形の池です。

    湧水「御膳水」を源とする雲場川の流れがたたえられた水辺の周りには、モミジやカエデが彩る遊歩道が整備されています。

    静かな水面に空と緑が映り込む景色は、まるで1枚の絵画のよう。

    特におすすめしたいのは、観光客が訪れる前の早朝の散策。

    朝霧に包まれた幻想的な池のほとりを歩けば、夏の暑さを忘れて心まで澄み渡るような時間をお過ごしいただけます。

    雲場池

    住所
    〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢
  2. 木漏れ日とさえずりに包まれる森さんぽ

    2 軽井沢野鳥の森

    • PIXTAより「軽井沢野鳥の森の遊歩道入口」

      ▲PIXTAより「軽井沢野鳥の森の遊歩道入口」

    「軽井沢野鳥の森」は、約100ha(ヘクタール)もの広大な原生林に、年間で約80種類の野鳥が生息する自然観察スポットです。

    ピッキオが運営する「野鳥の森ネイチャーウォッチング」では、専門スタッフのガイドのもと、四季折々の野鳥や樹木、草花など、森の生き物の不思議にふれる時間をお楽しみいただけます。

    また、夕暮れの森を舞う姿が観察できる「空飛ぶムササビウォッチング」も、ピッキオを代表する人気のツアーです。

    木漏れ日のなか、しっとりとした森の空気に包まれて歩く時間は、夏ならではの特別な想い出になることでしょう。

    軽井沢野鳥の森(ピッキオ)

    住所
    〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉星野2148
    営業時間
    9:30A.M.~4:00P.M.
  3. 涼取りの穴場スポット

    3 竜返しの滝

    • PIXTAより「木漏れ日が輝く竜返しの滝」

      ▲PIXTAより「木漏れ日が輝く竜返しの滝」

    白糸の滝から渓流沿いの遊歩道を歩くと現れる、知る人ぞ知る穴場スポットが「竜返しの滝」です。

    落差は10m前後と小さな滝ながら、深い緑に囲まれた岩肌を勢いよく流れ落ちる姿は迫力満点。

    かつて大蛇が対岸へ渡ろうとした際に川に落ち、激流に呑まれて姿を消したという伝承から、その名がつけられました。

    道中はマイナスイオンに満ちた森林浴を楽しめ、滝壺から立ちのぼる涼やかな空気が体感温度を下げてくれます。

    夏の喧騒から離れて、静かに自然と向き合いたい方にぴったりの場所です。

    竜返しの滝

    住所
    〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉小瀬
  4. 夏の夜はライトアップも!軽井沢の代表的涼スポット

    4 白糸の滝

    • PIXTAより「無数の地下水が白い糸のように流れ落ちる白糸の滝」

      ▲PIXTAより「無数の地下水が白い糸のように流れ落ちる白糸の滝」

    「白糸の滝」は、軽井沢を代表する観光スポットです。

    高さ約3m、幅およそ70mの岩壁から、無数の地下水が白い糸のように静かに流れ落ちる、神秘的な景観。

    水温は年間を通じてほぼ一定の約11.8℃。

    真夏でも滝のほとりに立てば、ひんやりとした空気に包まれ、自然のクーラーのような心地よさを感じられます。

    毎年夏には幻想的なライトアップイベントが開催され、昼とはまったく異なる美しい表情を見せてくれます。

    ※ライトアップの開催期間は年により異なります。最新情報は公式Webサイトをご確認ください。

    白糸の滝

    住所
    〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉
  5. 高さ20mのダイナミックな滝

    5 千ヶ滝

    • PIXTAより「落差約20mを誇る千ヶ滝」

      ▲PIXTAより「落差約20mを誇る千ヶ滝」

    千ヶ滝(せんがたき)は、軽井沢北部・星野エリアにある落差約20mの大きな滝です。

    入口から登山道を歩いて30分、たどり着いたときの達成感もひとしお。

    ごうごうと豪快な音を立てながら岩肌を流れ落ちる水しぶきと、渓谷を駆け抜ける涼やかな風が、火照った身体を癒やしてくれます。

    道中は森林浴も楽しめるため、ハイキング感覚で訪れるのもおすすめです。

    千ヶ滝

    住所
    〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉

軽井沢のおすすめ観光スポット3選
【屋内施設・ショッピング】

  1. 森林と湖畔沿いに広がる芸術スポット

    1 塩沢湖・軽井沢タリアセン

    • PIXTAより「塩沢湖畔に佇む軽井沢タリアセン」

      ▲PIXTAより「塩沢湖畔に佇む軽井沢タリアセン」

    南軽井沢の塩沢湖を中心に広がる「軽井沢タリアセン」は、自然と芸術が融合した複合リゾート施設です。

    湖では、ボートといったアクティビティを楽しめるほか、深沢紅子野の花美術館や軽井沢高原文庫といった文学・美術スポットも点在しています。

    特に「ペイネ美術館」は、フランスの画家レイモン・ペイネの愛らしい恋人たちの絵画が展示された、ご夫婦で訪れるのにふさわしい優しい空間。

    木陰に包まれて湖の景色を眺めるひととき、夏の暑さも忘れて、ゆったりとした時の流れを感じられます。

    ※開園時間・料金は公式Webサイトをご確認ください。

    軽井沢タリアセン

    住所
    〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉217
    営業時間
    9:00A.M.~5:00P.M.
    ※時期により異なります。詳細は公式Webサイトをご確認ください。
    入園料
    おとな:¥900
    こども(小・中学生):¥400
    ※館内施設利用は別途料金がかかります。詳しくは公式Webサイトをご確認ください。
  2. 絵本の世界に浸れる森の美術館

    2 ムーゼの森・軽井沢絵本の森美術館

    • PIXTAより「窓辺から眺めるムーゼの森」

      ▲PIXTAより「窓辺から眺めるムーゼの森」

    深い森に抱かれた複合施設「ムーゼの森」のなかにある「軽井沢絵本の森美術館」は、絵本の世界に浸れるミュージアムです。

    近・現代の欧米絵本の原画や初版本など、貴重な資料を含む豊富なコレクションを収蔵し、季節ごとに変わる企画展も見どころのひとつ。

    園内のピクチャレスク・ガーデンでは、英国式自然庭園を散策しながら絵本のような景色をお楽しみいただけます。

    夏の日差しを避けて、冷涼な森のなかで芸術と文学に触れる時間は、心の奥にやさしく届く特別な体験になることでしょう。

    ※開館時間・料金は公式Webサイトをご確認ください。

    ムーゼの森・軽井沢絵本の森美術館

    住所
    〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉182
    営業時間
    9:30A.M.~5:00P.M.
    ※休館日は時期により異なります。詳細は公式Webサイトをご確認ください。
    料金
    おとな:¥1,000
    中高生:¥700
    小学生:¥500
  3. 風が吹き抜ける巨大ショッピングモール

    3 軽井沢・プリンスショッピングプラザ

    • 軽井沢プリンスホテル公式Webサイトより「自然に囲まれた軽井沢・プリンスショッピングプラザ」

      ▲軽井沢プリンスホテル公式Webサイトより「自然に囲まれた軽井沢・プリンスショッピングプラザ」

    軽井沢駅南口を出ると目の前に広がる、ショップが集結する「軽井沢・プリンスショッピングプラザ」は、国内最大級のショッピングモールです。

    広大な敷地は屋外型のオープンエアな造りで、芝生広場や池を中心に、洗練されたショップが点在。
    アウトレットショップも並びます。

    高原の爽やかな風を感じながらのショッピングは、屋内モールにはない特別な気持ちよさです。

    ファッションブランドはもちろん、軽井沢ならではのレストランやカフェ、グルメ店も充実。

    ご夫婦やカップルで1日たっぷり楽しめる、夏の軽井沢の定番スポットです。

    軽井沢・プリンスショッピングプラザ

    住所
    〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢
    営業時間
    10:00A.M.〜7:00P.M.
    ※季節・店舗により異なります。詳細は公式Webサイトをご確認ください。
  4. こちらもおすすめ。夏の軽井沢を満喫する旅の拠点

    H 軽井沢プリンスホテル イースト・軽井沢プリンスホテル ウエスト

    • 軽井沢プリンスホテル イースト公式Webサイトより「軽井沢プリンスホテル イースト外観」

      ▲軽井沢プリンスホテル イースト公式Webサイトより「軽井沢プリンスホテル イースト外観」

    • 軽井沢プリンスホテル イースト公式Webサイトより「ツインルーム」

      ▲軽井沢プリンスホテル イースト公式Webサイトより「ツインルーム」

    • 軽井沢プリンスホテル イースト公式Webサイトより「All Day Dining Karuizawa Grill内観」

      ▲軽井沢プリンスホテル イースト公式Webサイトより「All Day Dining Karuizawa Grill内観」

    • 軽井沢プリンスホテル ウエスト公式Webサイトより「軽井沢プリンスホテル ウエスト外観」

      ▲軽井沢プリンスホテル ウエスト公式Webサイトより「軽井沢プリンスホテル ウエスト外観」

    • 軽井沢プリンスホテル プリンスホテル公式Webサイトより「コテージタイプの客室」

      ▲軽井沢プリンスホテル プリンスホテル公式Webサイトより「コテージタイプの客室」

    • 軽井沢プリンスホテル ウエスト公式Webサイトより「ALL DAY DINING LOUNGE/BAR Primrose内観」

      ▲軽井沢プリンスホテル ウエスト公式Webサイトより「ALL DAY DINING LOUNGE/BAR Primrose内観」

    • 軽井沢プリンスホテル ウエスト公式Webサイトより「ALL DAY DINING LOUNGE/BAR Primroseブッフェイメージ」

      ▲軽井沢プリンスホテル ウエスト公式Webサイトより「ALL DAY DINING LOUNGE/BAR Primroseブッフェイメージ」

    • 軽井沢プリンスホテル ウエスト公式Webサイトより「温泉施設『MOMIJI HOT-SPRING』」

      ▲軽井沢プリンスホテル ウエスト公式Webサイトより「温泉施設『MOMIJI HOT-SPRING』」

    夏の軽井沢を満喫するなら、滞在の拠点には「軽井沢プリンスホテル イースト・軽井沢プリンスホテル ウエスト」がおすすめです。

    軽井沢駅南口から無料循環バスをご利用いただけ、軽井沢・プリンスショッピングプラザへも徒歩圏内の好立地。

    広い敷地に佇むイーストには、モダンな客室と落ち着いた雰囲気が魅力で、カップルでの滞在にぴったり。

    一方のウエストは、自然と一体になれるコテージタイプの客室や、テラス付きのデラックス テラス ツイン、温泉施設「MOMIJI HOT-SPRING」が備わります。

    お好みのスタイルで、夏の高原リゾートをお楽しみください。

    軽井沢プリンスホテル イースト

    住所
    〒389-0193 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1016-75

    軽井沢プリンスホテル ウエスト

    住所
    〒389-0193 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1016-87

夏の軽井沢旅行に関するQ&A

  1. 1 Q.夏の軽井沢の日中平均気温は何度ですか?

    • 軽井沢プリンスホテル公式Webサイトより「夏の高原を散策する女性」

      ▲軽井沢プリンスホテル公式Webサイトより「夏の軽井沢を散策する女性」

    気象庁の観測データによると、2025年の7月・8月の日中の月平均気温は25.1℃と、夏でも20℃台で推移しています。

    都心と比べると5〜10℃ほど低く、朝晩は20℃を下回る日も珍しくありません。

    ただし、近年は日中に30℃を超える日もあり、晴れた日の日差しは思いのほか強い場合もあるため、半袖と薄手の長袖の両方をご用意いただくと安心です。

    日傘や日焼け止めもあわせてお持ちいただければ、快適に観光をお楽しみいただけます。

    ※気象状況は年によって変動いたします。

    出典:気象庁「軽井沢(長野県)の日中(9:00A.M.~6:00P.M.)における月平均値(℃)

  2. 2 Q.ハイシーズンのホテル予約は混雑しますか?

    • PIXTAより「スマートフォンで宿泊先を予約するカップル」

      ▲PIXTAより「スマートフォンで宿泊先を予約するカップル」

    夏の軽井沢、特に7月の連休からお盆休みにかけてはハイシーズンとなり、ホテルや旅館の予約が大変混み合います。

    人気の宿は半年以上前から予約で埋まってしまうことも珍しくありません。

    ご旅行の予定が決まりましたら、できるだけ早めにご予約されることをおすすめします。

    また、平日や夏休み明けの時期を狙うと、比較的予約が取りやすく、料金も落ち着く傾向にあります。

    ゆったりとした旅をお望みの方は、時期をずらしてお出かけになるのも一案です。

  3. 3 Q.軽井沢を公共交通機関で観光する場合の注意点は?

    • PIXTAより「軽井沢町内を走る路線バス(赤バス)」

      ▲PIXTAより「軽井沢町内を走る路線バス(赤バス)」

    軽井沢には北陸新幹線の停車駅があり、東京駅から軽井沢駅まで約60分でアクセスできます。

    町内の移動は、軽井沢駅を起点とした路線バスやタクシー、シェアサイクルなどが利用できますが、バスの本数は時間帯によって限られる場合もあるためご注意ください。

    旧軽井沢や雲場池など主要な観光地は、徒歩や自転車での散策がおすすめです。

    白糸の滝や千ヶ滝など北部の自然スポットへは、季節限定の路線バスや観光タクシーの利用が便利。

    運行状況やダイヤは時期により変動するため、事前に公式Webサイトをチェックしましょう。

まとめ

夏の軽井沢を楽しむなら軽井沢プリンスホテルへ

涼やかな高原の風、深い森の静けさ、湖畔に広がる芸術空間。

夏の軽井沢には、心と体をやさしく癒やしてくれる豊かな魅力が詰まっています。

明治の頃から多くの人々を魅了してきた歴史ある避暑地で、自然散策やショッピング、芸術鑑賞と、思い思いの時間を過ごしてみては。

旅の拠点には、自然に囲まれた「軽井沢プリンスホテル ウエスト・軽井沢プリンスホテル イースト」がおすすめ。

忘れられない夏の思い出を、軽井沢で紡いでみてはいかがでしょうか。

  • 夏の軽井沢が人気な理由
  • 自然スポット5選
  • 屋内施設・ショッピングスポット3選
  • Q&A
  • ※写真はイメージです。実際の内容と異なる場合がございます。
  • ※掲載内容は変更になる場合がございます。

絶景はプリンスにある。

絶景はプリンスにある。
五感で感じる絶景体験。

大自然のパノラマに息をのむ客室。
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幻想的な夜景に酔いしれるディナー。

ここでしか味わえない「絶景体験」の数々が、
あなたの旅を特別なものに。
さあ、感動の一番近くへ。
一生忘れられない景色と出会おう。